仮ミラクルラボの概要コピー企業の代表や採用担当者に取材を行い、インタビュー記事を提裁する

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ミマクルラボ(MiMakuru Lab) > ソフトウェア・通信

下さんが大学生だった頃

どんな大学生活を過ごしましたか?

もっぱら競技スキーサークルの活動に専念していました。
2個上の先輩からは可愛がられていて、他校を交えた対抗戦では先輩とも交流を深めており、トップの代になってからは副将に就き、サークル内の規律を保つために、怒り場を引き締める役に徹していました。
競技スキーは初心者でしたが、物事に対して、やってみてから悩むというタイプなので、競技スキーを始めることに抵抗はなかったです。このポジティブ思考は、現在の「考えながら動く」という自分のスタイルに活きていると思います。

学生時代にやっておけば良かったことは何ですか?

ちゃんと就活しておけば良かったです(笑)
というのも、サークルでのスキーの大会(シーズン)と就活解禁が重なり、スタートが出遅れてしまったからです。当時は今よりも「大手に行けば一生安定」という概念が強く、周りの大手志向の波に呑まれてしまい、気遅れしてあまり自分で考えずに就活してしまいました。

株式会社ハロネットについて

入社のきっかけは何ですか?

実は、転職でハロネットに入社しました。
ファーストキャリアは、アルバイト先の外食産業(一部上場企業)でした。
もともとアルバイトでは勤務期間が長く、夏休みはバイトに明け暮れていたので、バイト先の社員と触れ合うことが多く、正社員登用の勧誘を受けており、その勧誘を受ける形で入社しました。
ちなみに仕事は主にキッチンを担当し、発注や休憩を回したり、新しい店長になった際にはシフト作成などもしていました。
そういった責任を伴う仕事を任されていながらも転職したきっかけですが、年功序列制度が自分の考えに合わなかったからです。
良くも悪くも自分次第という環境を求めて転職しました。
2年目の就活でもやはり、将来的に音楽シーンに貢献したいという思いを持ち続けていました。具体的に言うと、自分で外側から音楽の産業構造を変える事業を立ち上げたいというビジョンを抱いていました。その為には将来的に事業を作れるようにならなければいけないと考え、「次々と新規事業が生み出され、若手のうちから裁量権を与えられて事業責任者になれるような環境」で働きたいと思い、そのような軸で2年目はベンチャー企業を探していました。

入社の決め手は何ですか?

私は2011年に入社しました。当時のハロネットは設立3年目、30名に満たない環境でした。面接に行った際、お世辞にも綺麗とは言えないビルで、想像とは異なる会社に来てしまったと思いました。1,2年後に倒産すると言われてもおかしくないなとも思いました(笑)
しかし当時の社員の方と実際にお話しすると、良い意味でのギャップを感じることができ、これから成長する会社だと実感することができました。外見は、ネガティブさがあるものの、会社の中身はとてもポジティブだったのです。これほど両極端なイメージが存在する会社は今までで初めて出会いましたし、今後も出会うことはないと思って決めました。最終的に決めた理由はハロネットで働く社員の魅力だと思います。

貴社の魅力

「10年かかることを1年でやろう。」という理念があるのですが、今あることをやっているだけでは、成し遂げられない、そのためには挑戦すべきという企業風土だと思います。

また、年齢関係なく仕事を任せていただけるので、入社半年でチームリーダーに抜擢されたり、一年半でエリアマネージャーに就任した事例もあります。

だからこそ、パフォーマンスが求められます。反面、若いうちから役職やインセンティブを手に入れられる。パフォーマンスを発揮した分だけ評価されるという環境があります。

貴社に合いそうな学生像 (こんな人に入社して欲しい!)

ハロネットには、学生時代にリーダー経験がある人が多いです。

これからのハロネットを作ってくれる人を求めているので、部活やサークルでリーダーを務めたことがある人であれば、入社後の活躍するイメージが湧きやすいからです。

また、いわゆるベンチャーなので、野心や野望があったり上昇志向の強い人が弊社には合うと思います。実際、会社には野心や野望を持つ人や自分が1番と思っている人が多く活躍しています。

ミマクルを使う学生へのメッセージ

「何をやりたいのか」を考えるのではなく、「どうなりたいのか」を考えることが就活の期間で、「何故、そうなりたいのか」をアウトプットするのが面接という場所だと、私たちは考えています。

カッコいい言葉を使おうとか、うまく伝えようとか思う必要はなく、自分の言葉でしっかりとぶつけてきて欲しいです。

夢を実現するために、ハロネットというフィールドを活用してもらえれば、それに勝る喜びはありません。

私たちも、皆さん一人ひとりの道標を示し、成長を後押しします。

思う存分挑戦し、問題を解決する能力や、新しいものを創出する能力を身に付け、「なりたい自分」を実現してください。我こそはと思う方は、ぜひ会社説明会でお会いしましょう!

この人の話が聞きたい

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