仮ミラクルラボの概要コピー企業の代表や採用担当者に取材を行い、インタビュー記事を提裁する

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ミマクルラボ(MiMakuru Lab) > その他

松井さんが大学生だった頃

どのような学生時代を過ごしましたか?

大学生の時は、常に忙しくしていました。大学の授業とアルバイト、1年休学してワーキングホリディに行ったり、海外にも6,7カ国旅行しました。バイトは居酒屋やバーテンダー、居酒屋の呼び込みも経験しました。非常に充実した大学生活でした。

ワーキングホリディはどちらの国に行かれたのですか?

カナダのトロントに1年間留学しました。

何故ワーキングホリディに行こうと思ったのですか?

今までにない経験をしたり、視野を広げたいという思いで、一生に一度の機会として休学(学生のうちにしかできませんから)をして行きました。誰も知り合いのいない国に行きたかったのと、英語もそういった環境ならば話すしかないので吸収できるだろうと考えての事でした。

ワーキングホリディの経験は今の仕事に活かせていますか?

トロントには多様な人種と多様な言語が集まっていました。自分の言いたい事を「どうすれば伝えられるのか」、「どうしたら人は興味を持ってくれるのか」、と考える良い経験になりました。
このトロントでの経験がバーテンダーのバイトで、どうすればリピートしてもらうことができるだろうと考えることに繋がりました。
現在の人事の仕事でも、人によって伝え方を変えること・伝える工夫に繋がっていると思います。

学生時代にやっておいてよかったことはありますか?

ワーキングホリディやバイトなど、やりたい事は全部やりましたが、経験したことは全てやって良かったと思っています。

松井さんが就活生だった頃

就活の軸は何ですか?

特に英語を活かしたいとは思っていませんでした。やりたいことが分からなくて、30~40社ほどの説明会に行っていましたが「ここが良い」と思える企業は見つかりませんでした。
ですが、女性は人生設計で家族や出産などを想定すると、自分主体で動けるのは若いうちだけかなと考え、「自由に、実力主義で頑張れる、成長できる、大きなお金を動かしてみたい」という軸が見えてきました。
車の運転ができないのでディーラーは止めましたが(笑)
その中で不動産業界を調べると不動産の中でも種類が色々あり、その中で投資用不動産が面白いと思い絞りました。
誰と働くかよりも、私はやりたい仕事を優先して就活をしました。

不動産業界の中で、ランドネットを選んだきっかけを教えてください。

まず事業内容に興味を持ちました。営業職で、不動産の仕入れと売買の両方ができることに惹かれて、若いうちから挑戦できそうだなという印象を持ちました。担当してくれた人事の方もいい方だったので、当社に決めました。

現在は新卒採用ご担当という事で、コロナ禍で変化はありますか?

毎年、更に良い方を採用したいと思っています。ですから新しい事に挑戦する必要があると考えています。弊社は地方の方の採用にも力を入れているので、コロナ禍でも地方の学生さんに会う機会をもっと増やしていかなければいけないですね。

(就活生に向けて)貴社の魅力ベスト3

1.圧倒的なスピード感があり成長ができる

新卒で入社した方を見ていると半年でその成長ぶりに驚かされます。伸びしろもあり、不動産投資に関する知識や、営業に対する考え方も成長しています。またどこに配属されても知識の向上やスキルアップができる環境です。

2.不動産とITを掛け合わせた独自のシステム

自社のシステムを取り入れているところが同業他社との大きな違いです。システムを活用することで、業務の効率化はもちろん、膨大なビッグデータを使った営業活動ができます。システムの使い方、アプローチする対象も営業個人で違いますから、それぞれのカラーを活かして効率よくサポートできるのが強みです。

3.社風

社内の風通しが良いです。良い意味で上司や、社長とも距離が近いです。その為自分の意見を言いやすい社風だと思います。

貴社が求める学生像

営業職は、気概のあり壁にぶち当たってもそこで折れずに、しっかりと立ち上がってくれる人がいいです。ただ仕事をするのではなく、目標をもち、例えば同期で1番になろう、この日までにこれだけお金を貯めよう、何かを成し遂げよう等、明確な目標に向かって努力できる人が向いていると思います。

ミマクルを使う学生へのメッセージ

就活は大変だと思いますが、楽しむのが一番です。どういう企業だろう?どういう面接官の人だろう?と人と会うことに楽しみの気持ちを持ってほしいです。人によって、その会社に合う・合わないはありますから、合う環境探しは自分の意思をもって、勘を働かせて、臨んで欲しいです。
(人事総務部人事課 主任 松井未津希さん)

折角面接に行くのなら、ミスマッチはもったいないです。事前に会社が自分にどのくらい合っているのかしっかりと目利きして、やる気や明確な目的を自分の言葉で伝えることが重要だと思います。
(経営企画室 主任 山崎静香さん)


当社の特徴はスピード感を意識している社員が多い事です。入社1・2年の社員の成長ぶりには目を見張るものがあります。不動産業界で20代を圧倒的なスピードで成長したい学生に、自慢できる環境です。
(人事総務部 部長 西田諒さん)

この人の話が聞きたい

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