仮ミラクルラボの概要コピー企業の代表や採用担当者に取材を行い、インタビュー記事を提裁する

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竹田さんが大学生だった頃

面白いと思ったことに熱中していました。

どのような学生生活を送りましたか?

面白いと思ったことに熱中していましたね。
2年生までは中学生からやっていたバドミントンサークルに熱中し、その後はピザ屋でのアルバイトに熱中していました。ピザ屋のアルバイトでは、全ての作業やコストが秒単位・1円単位で数字が出るのですが、その数字を試行錯誤して改善していくことがとても面白かったです。また、責任者としてスタッフのマネジメントも経験しました。

学業の方はどうでしたか?

ISFJ日本政策学生会議という120名20チームくらいで全国の大学生が集まって、日本の未来を考え、政策立案をするコンテストに熱中しました。テーマありきで選んだため、メンバー間での食い違いが多く起こりました。目指すゴールを共有できていないと上手くいかないなと肌で感じられた良い体験でした。
就活でもそこは気にするようになりましたね。

学生時代にやっておけば良かったことはありますか?

人事の仕事をするようになって、多くの学生のインターン経験を聞いて、自分も長期インターンをしておけば良かったなと思いますね。学生の頃から仕事というリアルな局面を経験しておきたかったです。

竹田さんが就活生だった頃

合計およそ100社見た就活時代。

どのような軸で就活していましたか?

世の中に対して何か特別なことをやっていること、少数精鋭であること、裁量権があることを軸としていました。そのような軸から、主にデベロッパー、中堅化学メーカーまた、業界を絞らずベンチャー企業を見ていました。その中でもミッション・ビジョンや事業内容を重視していました。合計で大体100程度の企業を見ていたと思います。今考えるともっと良いやり方はありましたね(笑)

いえらぶに入社した理由は何ですか?

「壮大なミッション」と「それを可能にする事業の強い将来性」があったからです。
世の中に大きなインパクトを与える事業、自分の軸に合った環境、当社で働くのが一番良いなとワクワクしました。
最初は、何気ない説明会案内のメールを見て、偶然予定が空いていたから参加しただけの軽い気持ちだったので驚きですよね(笑)

人事の仕事をしたいと思ったきっかけは何ですか?

特に職種にはこだわっていなかったのですが、内定前の研修で様々な業種の仕事を体験してみて、人事の仕事は会社全体や社員全員を見ることができることが分かりました。そのような点から、会社を大きくするという自分の目標に直結するのではないかと思い、人事の仕事に希望を出しました。

(就活生に向けて)貴社の魅力ベスト3

1 ミッション・ビジョンの大きさ。

”いい家選ぶ、いえらぶ”というミッションを持ち、不動産テックで社会をより良くする将来像を描いている会社です。

2 ミッションを支える強いビジネスモデルがある。

ただミッションを掲げるのではなく、そのミッションを実現できる可能性を高くする、強いビジネスモデルがあります。

3 やりたいことができるが当たり前の環境。

やりたいことをやらせてくれる、尚且つそれを実行しやすい環境があります。実際に、グループ会社のいえらぶコミュニケーションズは当時新卒2年目で立ち上げを行ったという事例もあります。

貴社に合いそうな学生像(こんな人に入社して欲しい!)

当社がやっていることや目指しているものを面白く感じる人。自主的に動ける人。行動力のある人。当社はやりたいことができる環境があるので、自分でやりたいと思ったことを発言したり、実際に行動に移せる人が合うと思います。

学生へのメッセージ

100%合う会社は世の中にありません。自分で自分の理想の会社を作ろうとしても中々作れないですからね笑
どうしても不安だからこそ、100%を追い求めるのに時間をすごくかけちゃいがちですが、収穫はないです。
だからこそ、自分にとって80%90%合うなと納得できる会社はどういう会社か、を探るのが大事です。そこの基準を常に考えながら、就活頑張ってみてください!

会社概要

住業界にイノベーションを起こし、誰もが安心した住まい選び「いい家、選ぶ」の実現を目指す会社。

余談 | オススメの本・マンガ・映画
オススメのマンガ:
「BLUE GIANT」
石塚 真一 作
ジャズに心打たれた主人公が、世界一のジャズプレーヤーになるためにサックスを独り吹き続けてる。雨の日も猛暑の日も毎日毎晩、何年も。無謀とも言える目標に、努力、才能、信念、環境、運…何が必要なのか。主人公が真摯に向かい合う物語はリアルな人が分かります。この漫画を読むことで一歩踏み出してその踏み出したところに対して、突き進む勇気がもらえます。
この人の話が聞きたい

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